ゆるろぼ製作所徹底攻略!半自動化で生産効率を倍増させろ!!

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先日ご紹介した「ゆるロボ製作所」ですが、中々お目当てのロボットが生産されない事にイライラしている人も多いはず。
そんな方のためにちょっとした裏技をご紹介します。

それは

ほったらかしで生産→出荷を半分自動で行ってくれる方法。

では解説します。



1.まずは何より「ジェット燃料」が使用できる「グレード3」までは何とか自力で頑張って下さい。

2.アプリ起動中に画面が消灯したり、ロック画面に戻らないように端末を設定して下さい。
「充電中は画面の電源を切らない」といった項目が、Androidアプリなら「設定」の中にあるはずです。
※もしくは端末の傾きによって画面の消灯等を制御してくれるScreebl lite等を入れてもいいかもしれません。

3.素材と燃料を選択する時に「ジェット燃料」を選択

4.生産が始まったら端末を高さ1cm~5mm位の所に立てかけます

5.出荷をタップ。

すると、どうでしょう?ロボット達が少しずつ出荷されていくはずです。
ロボットがコンベアの端に消えるまでゲートは閉じないので出荷速度を傾きでうまく調整して下さい。
ねじ子がぼーっと立ちっぱなしか、時々手をつくかギリギリの角度がちょうどいいくらいです。

いかがでしょう?

ジェット燃料ですと10秒に一回ロボットが生産され、10秒間隔で燃料が切れるまで自動的に生産し続けます。

ちなみにこれにはさらに先が御座いまして、

マシンのグレードが7になると生産効率が2倍になります。

すると5秒に1回マシン生産!!端末を垂直に立てておいても出荷し続けてくれるようになります。

ピノリやニャーライオンが出なくて出なくて心が折れそうな方。いかがでしょう?

注意点としましては、

1.端末がもの凄く熱くなる(動作しっぱなしのため)
2.電池の消費速度が半端ない(端末によっては充電が追いつかないかも?)
3.「燃料を補充するだけの簡単なお仕事!!」になってしまう。

まぁこのくらい。

私はこの方法でピノリとニャーライオンが出るまで粘りました。

いつの間にか生産されてて、出てきた瞬間は見逃したんですけどね・・・・。

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