Autoglym(オートグリム)スーパーレジンポリッシュ、グロスプロテクションを使ってみた

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IMAG3594
今回はコーティング剤など色々な商品を出しているオートグリムのスーパーレジンポリッシュとエクストラグロスプロテクションの使用レビューです。オートグリム製品のコーティングの効果がどんなものか試してみたいと思います。

はじめに

私は数年前まで知らなかったんですが、ちょろっと調べた結果、このオートグリムという会社は1965年からある会社で、ここの製品は「英国王室御用達に認定」されており、海外の高級車メーカーが正式にカーケア用品として採用しているという事です。

ということで、高級車オーナー向けの製品のようなんです。

個人的にこの「御用達」とかいう謳い文句はイマイチ信用ならないんですよね。いつぞやのテレビ番組で、某国では【「日本皇室御用達」みたいな事を嘘でもホントでも、とりあえずパッケージに乗せときゃそれなりに売れる】みたいなことを言っていたので…。
なので、オートグリムの製品が、その中の全製品が王室で使われているのか一部なのか、解釈の問題で「そう捉えることができる」という事なのか、その辺の真偽が知りたいんですが、私の残念な英語力ではなかなか難しく…。

ひとまず頑張って可能な限り調べました。

Autoglym currently holds two Royal Warrants in the UK as Supplier of car care products.

https://en.wikipedia.org/wiki/Autoglym

という事で英国王室御用達ってのは間違いない模様。この二つの「ロイヤルワラント」つまり王室御用達の認定を受けている模様。
この王室御用達の認定を受けないと紋章みたいなやつを掲げられないようです。

これが本家のサイトです。
http://www.autoglym.com/
サイトの左上に紋章のようなものが二つ掲げられていますね。

そして、このロイヤルワラントの発行条件についても掘り下げて調べてみました。名前は凄そうでも実は誰でもとれる的な称号だったら意味がないですもんね(笑)

ロイヤル・ワラントとは、王室御用達のこと。
ロイヤルワラントの歴史は12世紀までさかのぼり、1840年にロイヤルワラントホルダー協会(王室御用達協会)がスタートしました。
現在、ロイヤルワラントの認定条件は、女王陛下、エディンバラ公、プリンスオブウェールズに5年以上使用されている商品かサービスであるということです。

ロイヤル・ワラントってなに!?|Britain Park  – 英国政府観光庁 –

という事で、本当にちゃんと使われていて認定されているものでないといけないもののようです。

で、私がはじめてオートグリム製品を見たのは時々行くカー用品店のコーティング剤などの売り場。
当時、上記のような予備知識もなく、はじめてオートグリムの製品を見たときに思ったことを正直に申しますと

何があってもここのヤツだけはぜってー買わねぇ

でした(笑)

だってほら

「はい!洗車コーティングセット2万円!どうぞ!」

みたいなね(笑)当たり前のように「2万円!お得でしょ!」みたいに展示してあったんで、反感しか沸かず…。

「こちとら消耗品のコーティングにホイホイ2万も出せるような生活してねぇんだよ…」みたいなね(笑)

もう私の中では車のコーティング剤といえば

「価格が安い」
「よく光る」
「施工が簡単」

ってのが三拍子そろってるのが一番いいと思ってる節があります。

価格がエラく高くても、効果の程はその半分にも満たないコーティング剤とパッと見で違いがわからないとか、ありがちなパターンですし…。

成分やら耐久性やら、本当にお金がかかっているコーティング剤もあるんだろうとは思うんですが、ほぼ毎週洗車して、毎回何らかのコーティング剤やらワックスやらを試しているような私の使い方的には、傷を隠してくれて、天気の都合で洗車ができない時を加味しても、2週間程度効果がもってくれればまぁいいかなという感じなのです。

つーわけで、価格が高めに設定されている製品は、どうしてもマイナスイメージから始まってしまいます。
ソナックスのエクストリームブリリアントシャインデテイラーみたいに、3,000円程度で少し高いかなぁと思ってみたら、実は容量が多くてお得って製品もあるんですけどね。

上記のようなこともありますので、「パッと見の価格だけでの食わず嫌いはいかん」という事で先ずはWebのレビューを調べるところから。
一通りオートグリムについて調べてみると、上記のように本当にちゃんとした製品のようですし、使用レビューをみても特に悪い意見は無いようでした。

ただ、一つ購入前から気になっていたことが一つ。

ポリラックと違うんすか?コレ。

Webで見かける施工画像やらなにやらを見ていると、この、ねっとりとした白い液体、施工後乾かしてふき取る施工方法、汚れ落とし効果、ポリラックはアクリル系樹脂、スーパーレジンポリッシュは名の通りレジン(樹脂)ということでどうにもそっくりさんの雰囲気が漂ってきます。

今回はその辺も含めて比較してみたいと思います。

スーパーレジンポリッシュ、エクストラグロスプロテクションを試す

IMAG3596 今回も車に施工するところからいきます。

IMAG3598 これが洗車直後の状態。しっかり水分をふき取ってあります。ちゃんとした洗車が1週前、そして施工前日にちょっとお出かけ前にと軽く洗車してシュアラスタークイックを施工してありますので、そこそこの光沢がある状態。

IMAG3603 まずはじめにスーパーレジンポリッシュをボンネット半分だけ施工してみます。

やっぱりポリラックに似てるわコレ

スパーレジンポリッシュの封を開けて、嗅いだ時の臭いとか、施工時の感じや、乾いていく様等々、いろいろとポリラックそっくりです。
違いと言えば、手についた時の臭いがポリラックよりもマイルドかなと言った感じ。スーパーレジンポリッシュの方は若干ではありますが香料が入っているようです。

IMAG3604 乾いてきたところでふき取ってみました。
ツヤツヤの光沢が出たようには見えます。でも、やはり前週施工の固形ワックス等の影響もあり大きな変化はないようにも見えます。

IMAG3601 ボンネットを乾かしている間に、バンパーまわりや、未塗装樹脂部分などをスーパーレジンポリッシュで拭いてみました。
タオルがこの通りしっかり汚れています。私の洗車が甘かった可能性もありますが、汚れが落ちたようです。水分ふき取りの際にはつかなかった汚れなので汚れ落とし効果はあると判断してもよさそうです。

この流れで車全体を施工。そして乾燥させてふき取りました。

IMAG3605
IMAG3606
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いかがでしょうか。

本日も曇天!しかも思いのほか時間がかかってしまい、またしても暗くなってしまいました。

肉眼で確認した結果としては上々じゃないかなぁという感じです。光沢は悪くないように見えます。
スーパーレジンポリッシュも固形ワックスやポリラックのように白いカスが出ますので、なるべく薄く施工するように心がけたほうがいいでしょう。

IMAG3610 「ヌラヌラギラギラの写真を撮りたいなぁ」とか思いつつ、エクストラグロスプロテクションの施工に進みます。
今度はサラサラとした液体です。このボトルのキャップは少し特殊でして、アロマオイル等でありがちなチャイルドプルーフボトルと同じように、下方に押し込みながら回さないと開けられないようになっています。においは若干強め。

施工方法は「タオルにとって薄くのばせ」「力をかけるな」との事だったんですが、マイクロファイバータオルタオルで施工しようとするとイマイチ乗ってるのかどうかわからなくなってしまったので、ワックス用の柔らかいスポンジに少量しみこませて伸ばしてみました。個人的な感覚としてはこの方がやりやすいかなと。

で、エクストラグロスプロテクションも乾燥が必要です。30分~60分の乾燥が必要とのことなので、施工後しばらく待機。

IMAG3614 乾いてくるとこんな感じに白くなります。

これをしっかり拭き取ります。

ふき取りが完了すると…

IMAG3615
真っ暗になっちゃいました…

IMAG3617
IMAG3618
暗くて写真ではイマイチ光沢具合がわかりません。肉眼でもイマイチわかりません(笑)
何とか写真の補正機能で少し明るく撮れてますが、かなり暗いです。
とりあえず施工後の帰宅時、サイドミラーに写るボディーの光沢具合で色々と判断しているんですが、その判断ではかなり良いように見えました。

エクストラグロスプロテクションの方の施工時の注意点は、薄く塗ることとしっかり乾かすことでしょうか。厚目に塗って、しっかり乾燥しきれていない部分はムラになりやすいように感じました。


パネルで実験してみる

IMAG3625 今度は家に持ち帰ってパネル実験です。

まずは、スーパーレジンポリッシュ単体、エクストラグロスプロテクション単体、スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクションでどのような違いが出るのか試してみることにしました。

マスキングテープで区切って施工します。
左上:スーパーレジンポリッシュ単体
左下:エクストラグロスプロテクション単体
右上:スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクション

で施工してあります。

で、結果が…
IMAG3626
あれぇ?

予想としては

1位:スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクション
2位:スーパーレジンポリッシュ単体
3位:エクストラグロスプロテクション単体

という順位になるかなぁと思って施工してみたんですが、スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクションで施工したところが一番傷が目立っている感じです。
IMAG3627

これは2種類を重ねて塗っても意味がないって事なんでしょうか。

結果的に

1位:スーパーレジンポリッシュ単体
2位:エクストラグロスプロテクション単体
3位:スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクション

という結果になりました。

これはアレなのかなぁ、スーパーレジンポリッシュの成分とエクストラグロスプロテクションの成分が相互に邪魔している感じなのかなぁ。それともパネル施工の相性の問題なのか…。
スーパーレジンポリッシュの効果としては上々。未施工の部分と比較すると違いが明白です。グロスプロテクションの方も光沢が出ていますね。どちらも悪くないようです。

では次に、冒頭から名前の出てきているポリラックとの比較です。

IMAG3630 右下の空きスペースにポリラックを施工してみました。

うーん、やっぱり効果はそっくりですね。ポリラックと比較しても遜色ないと言ったらいいのか、ポリラックがスーパーレジンポリッシュと比較しても遜色ないといったらいいのか…。

次に撥水実験。

web上の比較を見るとスーパーレジンポリッシュは撥水も良いようですがどうでしょうか。
IMAG3631
パネルにスポイトで水滴を落としてみました。

水滴のまるまるっとした感じで見ると

「スーパーレジンポリッシュ」「スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクション」が同等で1位。
次にポリラックとエクストラグロスプロテクション単体が続く感じです。

ポリラック自体は撥水するものの、撥水力としてはそこまで強くないのは知っていたんですが、エクストラグロスプロテクションの部分に乗せた水滴が平べったい感じになっていたのは予想外でした。

このままパネルを少しずつ立てていき、水滴が落ち始めた所でパシャリと写真を撮ってみました。
IMAG3632
「スーパーレジンポリッシュ」「スーパーレジンポリッシュ+エクストラグロスプロテクション」の施工部分が先にスルスルと水滴が落ち始めました。
これはスーパーレジンポリッシュの効果と判断してもいいんでしょうか。


総評

まず、このオートグリムの「スーパーレジンポリッシュ」「エクストラグロスプロテクション」はそれぞれ買いなのかという判断について、個人的な感想を述べますと

スーパーレジンポリッシュは雨天走行時の撥水状態等を見てリピート購入の可能性あり。エクストラグロスプロテクションは多分もう買わない

かなぁ。

スーパーレジンポリッシュが「よく撥水するポリラック」的な立ち位置になってくれるなら、水垢落とし&コーティングとしてリピートの可能性はあるんですが、エクストラグロスプロテクションの方は、このくらいの光沢で、このくらいの施工のメンドクサさとなると、これより施工しやすくて光沢が出る製品は候補として色々思い浮かんできてしまいます。

その辺を加味すると、購入はスーパーレジンポリッシュだけでいいかなというのが私の感想。
スーパーレジンポリッシュがポリラック同様に水に薄めて拭き掃除する「ポリラック洗車」ならぬ「レジンポリッシュ洗車」ができるようなものであれば尚良しですね。ポリラックは凄くいいんですが撥水がイマイチなのが個人的に気に入らなかったのでそこをカバーしてくれるなら言う事無しです。

で、ポリラックとの比較をしてみたんですが、よくよく考えてみるとオートグリム製品が割高かというとそうでもないんですね。
セット価格の20,000円とか28,000円というのがインパクトが強すぎただけで、スーパーレジンポリッシュ単体でみればそこまで高くはないのかなと。

Amazon価格になりますが


スーパーレジンポリッシュが容量325mlで2,450円程度。


ポリラック100mlが2,200円強


ポリラック500mlが3,280円+送料600円


ポリラック1,000mlが5,180円+送料600円

1ml当たりで換算すると

レジンポリッシュ:7.5円
ポリラック100ml: 22円
ポリラック500ml:7.8円
ポリラック1000ml:5.8円

って事でお得お得と言われているポリラックと比較してもそこまで割高ではないんですね。使用感的にはポリラックと同じような感じなので減り方もポリラックと同じくらいと考えると結構もつんじゃないかなと思われます。

ということで以上、オートグリムの「スーパーレジンポリッシュ」「エクストラグロスプロテクション」のレビューでした。

写真については、エクストラグロスプロテクション施工完了時に暗くなってしまっていたので、翌日しっかり明るいときに写真を!!

・・・・・と思ったら

翌日大雪となりました。

20cm以上の雪に埋もれております。今年は全く雪が降らなくて油断してたのに・・・。一晩でこんなになるなんて…。

施工後の明るい時間帯の写真は後ほど掲載しますね。

あーあ、また洗車→水分ふき取り→スーパーレジンポリッシュ施工→スーパーレジンポリッシュふき取り→エクストラグロスプロテクション塗布→エクストラグロスプロテクションふき取りのステップを踏むのは億劫ですね。

[後日いろいろためしてみたので追記します]

さて、大雪から1週間。もう一度スーパーレジンポリッシュとエクストラグロスプロテクションを施工して写真を撮りました。

IMAG3742
IMAG3743
うん!まぁこれだけ光沢が出れば十分でしょう!

それと、この間にCCウォーターゴールドの施工実験(報告は後日)をしてたんですが、ムラができて困っていたんで、水アカストロングバブルで落としていたんですが、「もしかしたら」と、試しににスーパーレジンポリッシュで拭いてみたところ見事に施工ムラが落ちました。

これは思ったより使い勝手がいいかもしれない…。


さらにポリラックと比較してみた

IMAG3702
パネル実験でポリラックと似たような結果となったスーパーレジンポリッシュですが、少し気になったのでポリラックとの比較をもう少しやってみることにしました。今回はボンネットを使っての比較です。左側がスーパーレジンポリッシュ、右側がポリラックです。ポリラックの方は購入したときのボトルのキャップが破損してしまったので100円の調味料用のボトルに入れ替えてます。

ポリラック
IMAG3704
スーパーレジンポリッシュ
IMAG3705
スーパーレジンポリッシュの方が思ったより勢いがよく、多めに出てしまいました。

これをスポンジを使って伸ばしていきます。

IMAG3707
スーパーレジンポリッシュの方が多めに出てしまった感じなんですが、仕上がり感的に薄くなりました。逆にポリラックは良く伸びました。写真の方はもう既に乾燥途中の状態。ポリラックの方は真っ白になってきていますね。

IMAG3711
ふき取り後。どちらも仕上がりは良いようです



ここで、明確な違いが出ました。

ポリラックがふき取りづらい…

気温は3℃もなかったんで、乾燥のさせ過ぎというのは無かったと思います。それを差し引いてもポリラックのふき取りがひたすら重たい。

ついでにがっちりとボディーに残って、完全にふき取るのがスーパーレジンポリッシュと比べると大変でした。逆にスーパーレジンポリッシュの方は薄く塗られたおかげか、比較的ふき取りがカンタンでした。

撥水比較
IMAG3714 せっかく施工した後でもったいなかったんですが、これに水をぶっかけてみました。

どちらも撥水は大したことないな…

全く撥水しないわけではないですが、やはりもっと撥水する製品は沢山あります。

そして

このあとわかったことなんですが

エクストラグロスプロテクションがよくのびる

ふき取りとかいろいろ面倒だったんで、最後にエクストラグロスプロテクションを硬く絞ったタオルで施工したんですね。

そしたら

すげぇ伸びるの。

いったいいつまで行けるんだってくらい伸びました。原液で使うのがもったいないくらいです。これならかなりコスパは良くなりそうです。

まぁエクストラグロスプロテクションも乾燥させてふき取る手間は変わりませんが、ここまで簡略化できるなら、固形ワックスと光沢を比較して同等以上の効果があるなら乗り換えてもいいかもしれません。

もしかしたら、スーパーレジンポリッシュも同じように硬く絞ったタオル使えばもっともっとよくのびるかも…。

あらためて総評

ということで追記分も含め、改めて総評です。

正直、結果がよかったのが不満です

・・・天邪鬼もいいとこですね。

だってねぇ、なんか冠ついてる商品とかは効果がない方が「ほーらな」って気分になるじゃないですか…。逆に無名商品やら控えめな商品とかあまり期待できないようなパッケージの商品に効果があった時のほうがテンション上がるというか…。性根が曲がってるんですかねぇ…。

・・・・と、余談はここまでにして、

予想以上に効果があったスーパーレジンポリッシュですが、とりあえず追加の比較を行った上での考えは

スーパーレジンポリッシュは手持ちがなくなったら多分リピートする。エクストラグロスプロテクションは継続使用の結果をみて購入を検討

といった感じに変化しました。

個人的な感情的に不満はあるけど、確かに効果はあるので「おすすめできるのか?」という質問に対しては

ある程度手間をかけても綺麗にしたいという人にはオススメ

と言わざるをえないですね。どうぞ購入するか迷っている方は一度試してみてください。コンパウンドは入っていないらしいのでボディーを傷めずに施工できると思います。

ちなみに

翌日また大寒波到来

雪に埋もれました。



追記です。

コメント欄でも頂いている「コンパウンドは入っているのかいないのか」というお話について、結論が出そうなので記事にまとめました。
オートグリムのスーパーレジンポリッシュには研磨剤は入ってるけど入っていないって話

コメント

  1. えら より:

    レジンポリッシュはコンパウンドが入っていた気がします。

    • 鑑人 より:

      えらさん
      コメントありがとうございます!

      下記のブログを拝見いたしますと、オートグリムの方が「コンパウンド(研磨剤)は入っていない」とおっしゃっていたようです。
      http://minkara.carview.co.jp/userid/592507/car/506378/4641624/parts.aspx

      全てを鵜呑みにするというわけではないですが私はこの記事を信じたいところです。
      Amazonのレビューを拝見するとコンパウンドが入っているというご意見も多いようですが…

  2. えら より:

    入っていないのであれば是非使ってみたいです!今まで入っているものだと思って敬遠していたので^ ^

    いつも更新を楽しみにしてます^ ^

  3. 和田正巳 より:

    お邪魔します。


    スーパーレジンポリッシュはコンパウンドが入っています❗購入時、物凄く微粒のもので肉眼では確認できないと説明されました。
    コンパウンド無しは黒いマークのボトルのやつだと思います!
    良い意味で水玉にならない様にしているとも。

    それと荒業ですが水洗いし軽くブローした程度のボデーに施工すると凄く伸びて経済的ですww。

    • 鑑人 より:

      和田正巳 さん

      コメントありがとうございます!

      なるほど…入っているとのご説明があったと…。
      情報が錯綜してますね。

      黒いマークのボトルは何でしょう?
      http://www.oriflame.jp/car_care/car_care.html

      オートグリム製品内ですとオートグリムアクア ワックス当たりなのでしょうか。

      なるほど濡れた状態での施工ですね。ポリラックと同じような使い方が出来そうですね!